診療時間

日・祝
9:30-20:00

託児サービス
利用時間

日・祝
9:30-15:00
9:30-16:30

※ご予約はオンラインで受け付けております

※施術中は電話に出られない場合がございます

550-0013

大阪府大阪市西区新町1-8-24 FM Yotsubashi BLDG 5B

四つ橋駅から徒歩4分/駐車場あり

敷地内に8台サンキュードラッグさんの隣
敷地内に4台音を支える人力五十嵐聡センターさん横

予約
ご予約はこちらから
HOT PEPPER Beauty LINE予約
©Doodle Instagram

赤ちゃんが片方のおっぱいを嫌がるのは「好き嫌い」じゃない。向き癖のサインかも

赤ちゃん整体
赤ちゃんが片方のおっぱいを嫌がるのは「好き嫌い」じゃない。向き癖のサインかも

大阪市西区・四ツ橋|赤ちゃん整体 doodle(ドゥードル)

向き癖・頭の形・授乳のしづらさが気になる赤ちゃんへ。
いまなら初回モニター無料(通常¥5,000)でお試しいただけます。
ご予約・ご相談はLINEから24時間受付中です。(平日は専属託児スタッフによる無料託児あり)
▶ LINEで無料相談・予約する

執筆:芳賀 大晃(はり師・きゅう師/大師流小児はり上級課程修了/Atelier du futur papa 公式認定パートナー)|産後骨盤矯正・ダイエット専門院 doodle 院長

「うちの子、いつも右ばかり向いている」「左のおっぱいだけ、なぜか授乳がうまくいかない」——。そんな小さな違和感を、子育ての中で感じていませんか。

大阪市西区・四ツ橋の doodle(ドゥードル)には、授乳が思うように進まず疲れてしまったママが毎週のように来院されます。片方のおっぱいを嫌がる、噛む、すぐ離す、すぐ寝てしまう——。多くのママが「この子はこっちが好きなのかな」と考えます。

でも、私はこう感じています。それは赤ちゃんの「好き嫌い」ではなく、体の「向きやすさ」のサインかもしれない、と。この記事では、向き癖と授乳がどうつながっているのか、そして頭の形にどう関わるのかを、小児はりの専門家としてできるだけやさしくお伝えします。読み終わるころには、「うちの子に何が起きているのか」が少し見えてくるはずです。

目次

  1. 「好き嫌い」と決める前に、正直にお伝えしたいこと
  2. 授乳は全身運動。だから”向き”が関係する
  3. 「片方だけ飲みにくい」のは、おっぱいではなく”向きやすさ”の問題かも
  4. 向き癖の背景にあるもの(首・肩・背中・反り返り)
  5. 向き癖と頭の形(斜頭・絶壁)の関係
  6. 赤ちゃんのサインと、ママに起きること
  7. 受診を待つ間、おうちでできる工夫
  8. doodleの赤ちゃん整体・小児はりのアプローチ
  9. 後悔しない院選びの基準
  10. 病院・小児科を受診したほうがよいサイン
  11. doodleをご利用いただいたママの声
  12. ママ・パパからよくいただく質問
  13. 執筆者情報
  14. ご予約・アクセス

「好き嫌い」と決める前に、正直にお伝えしたいこと

赤ちゃんが片方のおっぱいばかり飲む。もう片方を差し出すと、のけぞる・嫌がる・すぐ離す。こうした様子を見ると、多くのママは「好みがあるのかな」と受け止めます。それは自然なことです。

ただ、たくさんの赤ちゃんを施術してきた立場から正直にお伝えすると、「片方を嫌がる」の背景に、向き癖(むきぐせ)が隠れていることは決して珍しくありません。赤ちゃんは「このおっぱいが嫌い」と感じているのではなく、「その向きでくわえる動きがしんどい」だけ、というケースがとても多いのです。

これは、おっぱいの形や母乳の量、ママの飲ませ方が悪い、という話ではありません。赤ちゃん自身の体の使い方の左右差が、授乳という繊細な動作に影響しているだけ。だからこそ、原因を「好き嫌い」で終わらせてしまうと、本当の理由を見過ごしてしまうことがあるのです。

授乳は全身運動。だから赤ちゃんの”向き癖”が授乳に関係する

スムーズに授乳するために、赤ちゃんは実にたくさんの動きを同時にこなしています。頭を回す・口を大きく開ける・おっぱいに向かう・舌を正しく置く・呼吸する・飲み込む・ママの体に安定して寄り添う——。これらが一つにまとまって、はじめて「上手に飲める」状態になります。

ところが、赤ちゃんが一方向にばかり向きやすいと、この協調が片側だけ難しくなります。向きにくい側のおっぱいは、くわえるために回す角度そのものが赤ちゃんにとってきつい。すると体が斜めから入ってきたり、口が大きく開けられなかったり、せっかくの密着がすぐにほどけてしまったりします。

体が安定しないと、口で”しがみつく”

体の土台が不安定なとき、赤ちゃんはなんとか飲もうとして口の力で代償しようとします。あごをぎゅっと締める、浅くくわえる、乳首だけをつまむように吸う——。トラブルは「おっぱいのところ」で起きているように見えますが、本当の出どころは赤ちゃんの体全体の使い方にあることが少なくありません。

「片方だけ飲みにくい」のは、おっぱいではなく”向きやすさ”の問題かも

赤ちゃんが片方のおっぱいを好むように見える理由は、実はいくつもあります。母乳の出る勢い、乳首の形、授乳姿勢、赤ちゃんの疲れ、ママの体の緊張、そして赤ちゃん自身の向きやすさ——。このうち向き癖が強い赤ちゃんでは、「向きやすい側=飲みやすい側」になっていることがよくあります

飲みやすい側は、赤ちゃんの自然な動きに沿っているから、深くくわえられて安定します。一方、向きにくい側は、回しづらい角度を頑張って合わせなければなりません。だから浅くくわえる、あごで固定しようとする、何度も離してはくわえ直す——という動きになりがちです。

こうして「こっちは上手なのに、こっちはダメ」という強い左右差が生まれます。けれど、それはママの体や母乳のせいではなく、赤ちゃんがおっぱいに向かう”入り方”の違いであることが多いのです。向きにくい側ばかりで同じトラブルが繰り返されるなら、それは赤ちゃんの体からの大切なサインかもしれません。

片方の授乳がうまくいかない・向き癖が気になる方へ

「これって相談していいのかな」という段階で大丈夫です。
まずはお気軽にLINEでご相談ください。
▶ LINEで相談する(初回カウンセリング無料)

向き癖の背景にあるもの(首・肩・背中・反り返り)

向き癖の背景には、いくつかの要素が重なっています。一つは、おなかの中での姿勢のクセ。長く同じ向きで過ごしていた赤ちゃんが、生まれてからもその向きを好んで探し続けることがあります。

もう一つは、首・肩・背中・骨盤まわりの軽い緊張です。これらの部位は、赤ちゃんがママの体に上手に寄り添う(丸くなる)ために大切な役割を持っています。ここにこわばりがあると、体を丸めにくく、首も回しにくくなります。

「反り返りが強い」「足で突っ張って後ろにのけぞる」「抱っこで体を引き寄せにくい」——こうした赤ちゃんは、体を丸めて安定する力が足りず、首や口でバランスを取ろうとしていることがあります。私はこれを、向き癖や授乳トラブルとひと続きのものとして見ています。
― 赤ちゃん整体 doodle 院長・芳賀 大晃

さらに、首が一方向に回しにくい状態(向き癖・姿勢性の傾きなど)や、舌の動きにくさが重なっていることもあります。これらは一つひとつ別の話ではなく、「赤ちゃんがどう体を使っているか」という全体像の中でつながっていることが多いのです。

向き癖と頭の形(斜頭・絶壁)の関係

向き癖が気になるママの多くが、同時に「頭の形」を心配されています。これは自然なつながりです。赤ちゃんがいつも同じ方向を向いて寝ていると、後頭部の同じ場所に圧がかかり続け、斜頭(頭のゆがみ)や絶壁につながることがあるからです。

頭の形の話は、授乳の悩みそのものを説明しきるものではありません。けれど、「なぜこの子はいつも同じ向きに戻ってしまうのか」を理解する手がかりになります。向きやすさが整うと、自然と反対側を向く時間も増え、頭への圧も分散しやすくなります

赤ちゃんの頭の骨は、月齢が早いほどやわらかく、変化しやすい時期があります。だからこそ、向き癖や頭の形が気になる場合は、「様子を見すぎて固まってしまう」前に、一度向きやすさを整えてあげることをおすすめしています。大阪市西区・四ツ橋のdoodleでは、こうした頭の形・向き癖のご相談を多くいただいています。

赤ちゃんのサインと、ママに起きること

赤ちゃんに見られるサイン

  • 片方のおっぱいを嫌がる・くわえてもすぐ離す
  • 乳首の先だけを浅くくわえる・噛むように吸う
  • 舌を鳴らす・カチカチ音がする・むせる
  • 飲みにくい側だと早く寝てしまう(満腹ではなく疲れていることも)
  • 飲み足りずにすぐ欲しがる・機嫌が悪くなりやすい

「飲みにくい側ですぐ寝てしまう」のは、必ずしも満腹のサインではありません。その向きでの授乳が赤ちゃんにとって”コストの高い”作業になっていて、頑張りきれずに眠ってしまうこともあるのです。

ママの体に起きること

浅飲みや噛む動きが続くと、乳頭の痛み・傷につながることがあります。また、片側がうまく飲まれないと、その側のおっぱいが張ったまま残り、詰まりや「飲まれていない感じ」につながることもあります。

さらに、赤ちゃんを助けようとして、ママは無意識に体を傾けたり、肩を上げたり、頭を強く支えたりします。この代償が続くと、肩・肩甲骨の間・首・腰に疲れがたまり、授乳そのものがつらく感じられるようになります。「飲ませる前から身構えてしまう」——それは、ママが頑張りすぎているサインでもあります。

受診を待つ間、おうちでできる工夫

飲みにくい側があるとき、授乳姿勢を少し変えるだけでも楽になることがあります。あくまで一例ですが、次のような工夫を試してみてください。

  • ラグビー抱き(フットボール抱き):飲みにくい側を、赤ちゃんが避けたい回し方をせずに差し出せることがあります。
  • リクライニング授乳(半分寝かせる姿勢):赤ちゃんがママの体にしっかり預けられ、体の支えが増えて代償が減ることがあります。
  • 骨盤・お尻を支える:頭だけでなく、おしりや背中を支えると体が安定しやすくなります。

これらは痛みや張りをやわらげる助けにはなりますが、向き癖そのものの理由を解決するわけではありません。姿勢を変えても同じ側で同じトラブルが繰り返されるなら、「なぜ赤ちゃんが安定して飲めないのか」を一度みてあげる段階かもしれません。

doodleの赤ちゃん整体・小児はりのアプローチ

doodleの赤ちゃん整体は、ボキボキするような強い矯正は一切行いません。大師流小児はりと、赤ちゃんが心地よく過ごせるやさしい手技を中心に、向きにくさや体のこわばりにアプローチします。施術中に眠ってしまう赤ちゃんも多くいらっしゃいます。

みていくところ

  • 首・後頭部:向きにくい側がある場合の回しやすさ
  • あご・口まわり:くわえる動き・口の開けやすさ
  • 背中・肋骨・骨盤:体を丸めて安定する力、反り返りのクセ
  • 全身のつながり:「どこか一カ所」ではなく、赤ちゃんの体の使い方全体

私が大切にしているのは、「首が回るようにする」ことだけが目的ではない、ということです。向きやすさが授乳につながり、ママの抱っこが楽になり、頭への圧が分散していく——。赤ちゃんの体が楽に使えるようになることで、その先の毎日が少し穏やかになる。そこを目指しています。
― 産後骨盤矯正・ダイエット専門院 doodle 院長・芳賀 大晃

施術と合わせて、ご家庭での抱っこの仕方・寝かせ方・授乳姿勢のちょっとした工夫もお伝えします。doodleには保育士・育児経験のある専属スタッフも在籍しており、子育ての不安そのものに寄り添える場でありたいと考えています。

後悔しない院選びの基準

赤ちゃんの体をみてもらう場所を選ぶとき、私は次の2点を確認することをおすすめしています。

  1. 回数・期間の目安を最初に提示してくれるか:終わりの見えない通院は、ママの負担になります。
  2. 料金・期間をホームページやSNSで明確に発信しているか:透明性は、安心して任せられるかどうかの大切な手がかりです。

doodleでは、初回でお体の状態を確認したうえで、目安となる回数・ペース・料金を明確にお伝えしています。万一コースを受けてもご満足いただけなかった場合の全額返金保証もご用意しています(コース完了が条件)。「合うかどうか」を、安心して確かめていただける形にしています。

病院・小児科を受診したほうがよいサイン

整体は医療の代わりではありません。次のようなサインがあるときは、まず小児科・助産師など医療の専門家にご相談ください。

  • 体重がうまく増えない、母乳・ミルクを受けつけない
  • ぐったりして反応が乏しい、いつもと違う激しい泣き方をする
  • 極端に体が硬い・反り返りが非常に強い
  • 首が一方向にほとんど回らない、左右差が極端に大きい
  • 頭の形のゆがみが進んでいる、強い左右差が気になる

赤ちゃん整体は、こうした医療的なケアと並行して、お体の使い方をサポートするものです。緊急性のあるサインがないか、すでに必要な医療フォローが入っている場合に、安心してご利用いただけます。

doodleをご利用いただいたママの声

※以下は、当院(doodle)の託児・サポート・院内環境についていただいたママの声です。赤ちゃん整体メニューは新しくスタートしたところで、モニターの皆さまからの感想を順次ご紹介していく予定です。

ママがキレイになる間、息子も楽しい時間を過ごす。doodleがあってくれてよかったです!!!

30代女性/1人目・院内環境&託児

託児も安心して利用でき大満足です!ありがとうございました。

30代女性/3人目・無料託児

いつも丁寧にヒアリングをして施術してくださり、子育てのアドバイスもくれるので、心も身体も一緒にケアしてくれるステキな場所です!

30代女性/2人目・子育て相談&施術

姿勢のことや日常の過ごし方まで教えてもらえて、安心して通えました。先生もスタッフさんもあたたかいです。

20代女性/1人目・院内環境&サポート

「好き嫌い」で片付けて、もやもやしたままにしないで。

片方の授乳がうまくいかない、いつも同じ方向ばかり向く——。
その小さな違和感は、赤ちゃんからの大切なサインかもしれません。
大阪市西区・四ツ橋のdoodleで、一度お体の状態をみてあげませんか。
▶ 初回カウンセリング無料|LINEで予約する

ママ・パパからよくいただく質問

Q. 赤ちゃんがいつも同じ方向ばかり向くのはなぜですか?

A. おなかの中での姿勢のクセが残っていたり、首・肩・背中まわりに軽い緊張があると、向きやすい方向ばかりを選びやすくなります。多くは自然に和らいでいきますが、左右差が強い場合は体の使い方を一度みてあげると安心です。

Q. 向き癖があると授乳に影響しますか?

A. 影響することがあります。授乳は「頭を回す・口を開ける・舌を使う・体を安定させる」全身の協調動作です。向きにくい側のおっぱいは深くくわえにくく、浅飲み・噛む・すぐ離すといった形であらわれることがあります。

Q. 片方のおっぱいだけ嫌がるのは好き嫌いですか?

A. 好き嫌いではなく、その向きでくわえるのが赤ちゃんにとって負担になっているだけ、というケースが少なくありません。おっぱいそのものではなく「そちらを向く動き」がしんどいと、結果的に片方を避けているように見えることがあります。

Q. 向き癖は放っておくと頭の形に影響しますか?

A. 同じ方向ばかりで寝ていると、後頭部の同じ場所に圧がかかり続け、斜頭(ゆがみ)や絶壁につながることがあります。早い時期ほど頭の骨はやわらかく変化しやすいため、気になる場合は早めに向きやすさを整えてあげることをおすすめしています。

Q. 赤ちゃん整体は何歳から受けられますか?

A. doodleの赤ちゃん整体は、生後すぐの赤ちゃんから4歳ごろのお子さままで対応しています。月齢・年齢に合わせて、刺激量や触れ方を一人ひとり調整します。

Q. 施術は痛くないですか?赤ちゃんが泣きませんか?

A. ボキボキするような強い矯正は一切行いません。大師流小児はりとやさしい手技を中心に、赤ちゃんが心地よく過ごせる範囲で行います。眠ってしまう赤ちゃんも多くいらっしゃいます。

Q. 向き癖の改善にはどれくらい通えばいいですか?

A. 月齢や状態によって個人差があります。まずは初回でお体の状態を確認し、目安となる回数・ペースをご提案します。doodleでは料金・回数の目安を最初に明確にお伝えしています。

Q. 授乳中に噛む・すぐ離すのは向き癖と関係ありますか?

A. 関係していることがあります。体が安定しないと、口でしがみつこうとして噛む・浅くくわえる・すぐ離すといった動きが出やすくなります。授乳姿勢を変えても同じ側で繰り返す場合は、向きやすさをみてあげる価値があります。

Q. 病院(小児科)を受診したほうがいいのはどんなときですか?

A. 体重がうまく増えない、母乳・ミルクを受けつけない、ぐったりして反応が乏しい、極端に体が硬い・反り返りが強い、頭の形のゆがみが進んでいるなどのサインがあるときは、まず小児科や助産師にご相談ください。整体は医療の代わりではなく、医療的なケアと並行してお体の使い方をサポートするものです。

Q. 託児はありますか?上の子を連れて行っても大丈夫ですか?

A. はい。平日9:30〜15:00は保育士や育児経験のある専属スタッフによる無料託児をご利用いただけます。上のお子さま連れも歓迎ですので、安心してお越しください。

執筆者情報

芳賀 大晃(はが だいこう)

赤ちゃん整体・産後骨盤矯正専門院 doodle(ドゥードル)院長

保有資格
・国家資格 はり師
・国家資格 きゅう師
・大師流小児はり 上級課程修了
・Atelier du futur papa(アトリエ・デュ・フチュール・パパ)公式認定パートナー

大阪ハイテクノロジー専門学校で鍼灸を学び、複数の専門院での臨床経験を経て、赤ちゃんと一緒に通える産後骨盤矯正・赤ちゃん整体専門院 doodleを開院。大師流小児はりの上級課程を修了し、向き癖・頭の形・授乳のしづらさなど、赤ちゃんの体に関するご相談に数多く向き合ってきました。二人の娘を持つ父親でもあり、ママ・パパの不安に寄り添うケアを大切にしています。

ご予約・アクセス

赤ちゃん整体 doodle(ドゥードル)

初回モニター:無料(通常¥5,000)
継続コース(20%OFF)
 ・4回コース ¥36,000
 ・8回コース ¥57,600
 ・12回コース ¥76,800
単発施術:¥11,000
※コース完了でご満足いただけない場合の全額返金保証あり
対象:生後すぐ〜4歳ごろのお子さま

住所:大阪府大阪市西区新町1-8-24 FM Yotsubashi BLDG 5B
アクセス:四ツ橋駅 徒歩4分/心斎橋駅 徒歩6分
電話:06-4400-9300
営業時間:平日 9:30〜20:00/土曜 9:30〜15:00(日祝休診)
託児:平日 9:30〜15:00(保育士・育児経験のある専属スタッフ・無料)

▶ LINEで予約・相談する
Hot Pepper Beautyで予約

▷ Googleマップで地図を見る

※本記事は一般的な情報提供を目的としたものであり、診断・治療を目的とするものではありません。効果には個人差があります。気になる症状がある場合は、医療機関にもご相談ください。

記事一覧へ