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550-0013
大阪府大阪市西区新町1-8-24 FM Yotsubashi BLDG 5B
四つ橋駅から徒歩4分/駐車場あり
敷地内に8台サンキュードラッグさんの隣
敷地内に4台音を支える人力五十嵐聡センターさん横
執筆:産後骨盤矯正・ダイエット専門院doodle 院長 芳賀大晃(国家資格 はり師・きゅう師/産前産後整体mamaluxe認定店)|公開日:2026年9月27日
「産後の骨盤矯正って、いつから通っていいんですか?」
これは、大阪市西区・四ツ橋にある当院doodleに、実際にお客様からいただいたご質問です。出産直後は赤ちゃんのお世話で精一杯。でも、腰の痛みや骨盤のグラグラ感、戻らない体型が気になって「早く何とかしたい」と思う一方で、「まだ早すぎる?」「もう遅い?」と迷っているママさんはとても多いと感じています。
この記事では、産前産後の身体を専門に見てきた院長の立場から、分娩方法別の「通い始めていい時期」、産後半年が「ゴールデンタイム」と言われる理由、そして半年を過ぎていても遅くない理由を、正直にお話しします。心斎橋・堀江・本町エリアから通われているママさんからいただく声も交えながらお伝えします。
結論:産後骨盤矯正は自然分娩・無痛分娩なら産後1ヶ月、帝王切開なら産後2ヶ月から。半年以内が理想ですが、半年を過ぎても遅くありません。
「私は今から通っていい時期?」と迷ったら、まずはご相談ください
産後骨盤矯正 初回体験 ¥3,000(通常¥11,000)
平日9:30〜15:00は無料託児つき。赤ちゃんと一緒にお越しいただけます。
目次

最初に、いちばん知りたい答えからお伝えします。当院doodleでは、産後骨盤矯正を始める時期を次のようにご提案しています。
自然分娩・無痛分娩の場合、目安になるのは産後1ヶ月健診です。健診で医師から「日常生活に特に制限はありません」と確認されれば、施術を受けていただける状態だと考えています。逆に、悪露が続いている、出血が多い、会陰の傷の痛みが強いといった場合は、まず主治医にご相談ください。
帝王切開の場合は、お腹を切開して赤ちゃんを取り上げているため、見た目の傷がふさがっていても、その内側の組織が落ち着くまでには時間がかかります。そのため当院では、自然分娩よりも1ヶ月長く見て、産後2ヶ月からの施術をご提案しています。帝王切開後のケアについては、帝王切開後の骨盤矯正で大切にしていることでも詳しくお話ししています。
産後すぐの時期は、子宮が元の大きさに戻っていく途中で、身体は出産という大仕事からの回復にエネルギーを使っています。この時期にまず優先してほしいのは、横になって身体を休めることです。骨盤ベルトなどで支えながら、無理に動きすぎないことが、その後の回復にもつながると私は考えています。
院長より:「早く始めたほうがいい」と焦る必要はありません。まずは1ヶ月健診(帝王切開の方は2ヶ月)までしっかり休むこと。それ自体が、産後ケアの大切な第一歩です。

産後骨盤矯正の「始め時」を考えるうえで欠かせないのが、リラキシンというホルモンの存在です。
リラキシンは妊娠中から分泌されるホルモンで、出産に向けて骨盤まわりの靭帯や関節をゆるめ、赤ちゃんが産道を通りやすくする働きがあるとされています。赤ちゃんにとっては必要な働きですが、ママの身体にとっては「骨盤を支える力が弱まった状態」がしばらく続くことを意味します。
よく「リラキシンは産後6ヶ月間分泌される」と言われますが、研究を見るともう少し細かく分けて考える必要があります。
つまり、ホルモンそのものは早い段階で落ち着いても、ゆるんだ靭帯や関節が安定していくまでには、半年前後の時間がかかるということです。
靭帯のゆるみが少しずつ落ち着いていく時期は、裏を返せば骨格や姿勢が「良い位置」で定着しやすい時期でもあります。ゆるんでいる間に正しい位置へ整え、ゆるみが落ち着くのに合わせてその状態を身体に覚えさせていく。これが、当院が産後半年以内に施術を始める、もしくは終えることを「ゴールデンタイム」と考えている理由です。
当院は3ヶ月・8回で卒業するプログラムのため、産後1〜3ヶ月頃に始めていただくと、ちょうど産後半年前後で卒業を迎える流れになります。

「ゴールデンタイム」という言葉だけが独り歩きすると、「半年を過ぎたらもう手遅れなんだ」と受け取られてしまうことがあります。実際に、大阪市西区や本町エリアからご相談いただくママさんの中にも、「産後8ヶ月だけど、今さら行っても意味ないですよね?」とおっしゃる方がいらっしゃいます。
私ははっきりお伝えしたいのですが、産後半年を過ぎても、骨盤のケアは十分に可能です。
産後半年以内が理想なのは、身体が変化しやすく、整えた状態が定着しやすいからです。でもそれは「その時期でないと変わらない」という意味ではありません。骨は筋肉の引っ張り合いによって位置が決まっているため、筋肉のバランスを整えていくことで、時期に関係なく姿勢や骨格は変化していきます。
むしろ産後半年以上経っている方は、骨盤そのものよりも、妊娠中や産後の抱っこ・授乳で崩れてしまった姿勢のクセが強くなっていることが多いと感じています。猫背、巻き肩、ストレートネック、反り腰。こうした姿勢のクセは、産後何ヶ月であっても綺麗な状態へと整えていくことができます。
院長より:産後1年、2年経ってから来られる方もたくさんいらっしゃいます。「もっと早く来ればよかった」とおっしゃる方はいても、「来なければよかった」とおっしゃる方には、私はまだお会いしたことがありません。
産後何ヶ月でも大丈夫。今の身体の状態を一緒に確認しませんか?
産後骨盤矯正 初回体験 ¥3,000(通常¥11,000)/平日は無料託児あり

「いつから通えるか」と同じくらい大切なのが、今の身体がどんな状態なのかを知ることです。同じ産後3ヶ月でも、腰痛が強い方、恥骨に痛みがある方、痛みはないけれどお腹がぽっこりしたままの方など、状態は一人ひとりまったく違います。
産後の骨盤というと「歪み=左右差」をイメージされる方が多いのですが、私は骨盤の左右差はある程度「正常」なものかもしれないと考えています。利き手や利き足があるように、身体には誰しも個人差があるからです。
それよりも重視しているのは、骨盤の前後の傾きと重心の位置です。骨盤が前に傾きすぎると腹筋に力が入りにくくなり、お腹が突き出た反り腰の姿勢になりやすくなります。腹筋がうまく使えないままでは、骨盤まわりも引き締まりにくくなります。
産後の身体は、骨盤だけでなく全身が変化しています。妊娠中に広がった肋骨、赤ちゃんを支え続けた股関節や足首、抱っこと授乳で丸くなった背中や肩。身体のどこかに不調があると、他の筋肉や骨格がそれをかばおうとする代償動作が起こり、全身が連鎖的に歪んでいきます。
ですから、「産後何ヶ月だから」という時期だけで判断するのではなく、今の身体の状態を確認したうえで、どこから整えるかを決めることが大切だと考えています。産後骨盤矯正の全体像については、産後骨盤矯正・ダイエット完全ガイドにまとめていますので、あわせてご覧ください。

産後の身体に負担をかけている大きな原因のひとつが、毎日くり返される抱っこと授乳の姿勢です。
授乳は1日に8回以上、抱っこは数えきれないほど。しかも多くのママさんは、無意識のうちに「抱きやすい側」「飲ませやすい側」に偏った姿勢をとっています。この左右差のある姿勢を、靭帯がゆるんだ産後の身体で毎日続けていると、次のような不調につながりやすくなります。
抱っこによる腰痛については、産後の抱っこで腰が痛くなる理由でも詳しく解説しています。
姿勢が崩れると、見た目の体型にも影響します。骨盤が前に傾いて反り腰になると下腹が前に突き出て見え、肋骨が開いたままだと寸胴に見えやすくなります。「体重は戻ったのに、体型が戻らない」というお悩みの背景には、こうした姿勢の変化が隠れていることが多いと感じています。

当院に通われたママさんから、よく「もっと早く来ればよかった」「早めに始めてよかった」というお声をいただきます。その理由は、単に「骨盤が整いやすい時期だったから」だけではないと私は考えています。
産後の生活は、待ったなしの家事と育児の連続です。腰が痛いまま赤ちゃんを抱き上げ、肩がこったまま授乳し、疲れが取れないまま夜中に起きる。不安定な骨格と痛みを抱えたまま毎日を過ごすのは、想像以上に心身をすり減らします。
早めにケアを始めて骨格・姿勢が安定すると、同じ家事・育児でも身体への負担が変わってきます。痛みが軽くなると、気持ちにも余裕が生まれます。その結果、生活の質(QOL)が上がり、より前向きに子育てに向き合えるようになる。これが「早めに始めてよかった」と感じていただける本当の理由ではないかと感じています。
私自身も3人の子どもの父親として、産後の妻の姿を間近で見てきました。ママが身体のつらさを我慢し続けると、それは表情や言葉にも少しずつ表れます。ママが元気で笑顔でいることは、赤ちゃんにとっても、家族にとってもいちばんの支えになると思っています。だからこそ、我慢せずに早めにケアしてほしいのです。

大阪市西区・四ツ橋駅から徒歩4分、心斎橋駅から徒歩6分の場所にある当院doodleでは、産後のママさんの身体を次のような流れで整えていきます。
産後何ヶ月か、分娩方法、痛みのある場所、抱っこや授乳の癖、生活スタイルなどを丁寧にお伺いします。帝王切開の方は傷口の状態も確認し、施術の姿勢や触れ方を工夫します。
骨盤の前後の傾きや重心を整えるとともに、産後ケア先進国フランスで重視されているペリネ(骨盤底筋)ケアを取り入れています。尿もれや骨盤の不安定感が気になる方にも大切なケアです。
開いた肋骨、股関節・足首、巻き肩・猫背・ストレートネックまで、全身のバランスを見ながら整えます。妊娠中に左右に開いた腹筋(腹直筋離開)のケアも行います。
当院は3ヶ月・8回で卒業するプログラムです。ゴールを明確にしておくことで、「いつまで通えばいいの?」という不安なく取り組んでいただけます。
平日9:30〜15:00は、育児経験のある専属スタッフが赤ちゃんをお預かりする無料託児をご用意しています。堀江や本町、心斎橋エリアから、ベビーカーで通われているママさんも多くいらっしゃいます。
院長より:私は日本国内で赤ちゃん整体を学んだ後、産前産後ケアの先進国フランスに渡り、赤ちゃん整体の専門家シャルロット・オーベル氏に直接師事しました。ママと赤ちゃんの身体を本気で支えたいという思いから学んだことを、日々の施術に活かしています。

産後骨盤矯正を受けられる場所はたくさんあり、どこに通っても基本的には良い結果が期待できると私は考えています。ただ、その内容の濃さには違いがあります。院を選ぶ際には、次の2点を確認されることをお勧めしています。
加えて産後のママさんの場合は、分娩方法や産後の時期に応じて、施術開始の目安をきちんと説明してくれるか、赤ちゃん連れで通いやすい環境かといった点も、院選びの大切なポイントになると思います。

この記事でお伝えした「産後1ヶ月から」「帝王切開は産後2ヶ月から」は、あくまで当院がご提案している目安です。出産時の状況や産後の経過は一人ひとり異なります。主治医から安静の指示が出ている場合や、気になる症状がある場合は、必ずそちらを優先してください。
正直にお伝えすると、骨盤矯正そのもので体重が落ちるとは考えにくいと私は思っています。「骨盤矯正で痩せた」と感じる方は、母乳育児や活動量の増加などが重なっているケースが多いのではないでしょうか。
ただ、骨盤の傾きと重心が整うと腹筋が使えるようになり、骨盤まわりが引き締まりやすい状態に近づくことは期待できます。体重を落としたい方には、運動なしで食事の中身を変える体質改善ダイエットをご提案しています。ただし、今がそのタイミングではない方に無理にお勧めすることはありません。
同じ施術を受けても、身体の変化の感じ方には個人差があります。だからこそ、初回に今の状態をしっかり確認し、どのくらいの期間でどんな変化を目指すのかを一緒に考えることを大切にしています。

産後2ヶ月で通い始めた方から、産後2年経ってから通われた方まで、さまざまな時期のママさんからお声をいただいています(感想は個人のものであり、変化には個人差があります)。
日々の育児で身体も心も疲れていましたが、毎週この施術を楽しみにしながら通いました!
こんなにもスッキリ&自己肯定感が上がるとは驚きです。30代女性 2人目産後2年・産後骨盤矯正
毎回楽しく施術してもらいました。抱っこ紐による腰痛も改善でき、
正しい姿勢を指導してもらいました。骨盤矯正が終わっても又通いたいです。先生サイコー!30代女性 1人目産後2ヶ月・産後骨盤矯正
いつも丁寧にヒアリングをして施術してくださるので、つらい痛みやだるさが、
本当に軽くなり、毎回来るのが楽しみでした!子育てのアドバイスもくれるので、
心も身体も一緒にケアしてくれるステキな場所です!ありがとうございました!30代女性 2人目産後3ヶ月・産後骨盤矯正
元々、産後の骨盤矯正を目的に通っていましたが、矯正はもちろん、
姿勢やボディーラインも良くなり、自分の自信につながりました!
託児も安心して利用でき大満足です!ありがとうございました。30代女性 3人目産後2ヶ月・産後骨盤矯正
骨盤矯正はもちろんのこと、腰痛、背中痛など育児でボロボロの身体がここに来ると
帰りには毎回スッキリ、身軽になります!今回で一応卒業ですが、これからも
先生にお世話になっていきたいし、骨盤矯正、痛みなどある人にはオススメしていこうと
思ってます!ありがとうございました♡20代女性 1人目産後3ヶ月・産後骨盤矯正
「まだ早い?」「もう遅い?」と迷っている間も、抱っこと授乳は毎日続きます。
痛みを我慢しながらの育児から、安定した身体で笑顔で向き合える毎日へ。
産後何ヶ月の方でも、まずは今の身体の状態を知るところから始めませんか?
産後骨盤矯正 初回体験 ¥3,000(通常¥11,000)/平日9:30〜15:00 無料託児

A. 当院では、自然分娩の場合は産後1ヶ月からの施術をご提案しています。目安は産後1ヶ月健診で、医師から日常生活に特に制限がないと確認されてからです。悪露(おろ)が続いている、出血が多いなど気になる症状がある場合は、先に主治医にご相談ください。
A. はい。無痛分娩の場合も自然分娩と同じく、産後1ヶ月からを目安にご案内しています。麻酔の刺し口に痛みや違和感が残っている場合は、施術前のカウンセリングでお伝えください。
A. 帝王切開の場合は、お腹の傷口の回復を考慮して産後2ヶ月からの施術をご提案しています。傷の痛みやひきつれが残っている場合は無理をせず、主治医の確認を取ってからお越しください。施術中も傷口に負担がかからない姿勢や触れ方を工夫しています。
A. 妊娠中から分泌されるリラキシンなどの影響で、産後しばらくは靭帯や関節がゆるんだ状態が続くとされています。このゆるみが落ち着いていく産後半年ほどの間は、姿勢や骨格が良い状態で定着しやすい時期だと私は考えています。そのため、産後半年以内に施術を始める、もしくは終えることを一つの理想としています。
A. はい、十分に意味があると考えています。産後半年を過ぎても骨盤のケアは可能ですし、妊娠中や産後の抱っこ・授乳で崩れた姿勢を整えていくこともできます。実際に産後1年以上経ってから通われ、「身体が軽くなった」とのお声をいただいている方もいらっしゃいます(個人差があります)。
A. はい、通っていただけます。時期が経っている場合は、骨盤そのものよりも、長く続いた抱っこや授乳の姿勢による猫背・巻き肩・反り腰などのクセが強くなっていることが多いため、全身の骨格と筋肉のバランスを整えることを重視して施術を行います。
A. 研究では、リラキシンの血中濃度は出産後に急速に下がり、産後2週間ほどで妊娠していない時の値に戻るという報告があります。一方で、靭帯のゆるみなどの影響は数週間から数ヶ月残り、結合組織が安定するまでには産後6〜12ヶ月かかるとも言われています。また授乳中は母乳中にリラキシンが検出されるという研究もあります。
A. 当院では3ヶ月・8回の通院で卒業するプログラムをご提案しています。ゴールを明確にしたうえで施術を進めるため、いつまで通えばいいのか分からないという不安を抱えずに取り組んでいただけます。お身体の状態により回数の目安は変わりますので、初回にご説明します。
A. もちろん大丈夫です。平日9:30〜15:00は、育児経験のある専属スタッフによる無料託児をご利用いただけます。施術中は赤ちゃんをお預かりしますので、ママはご自身のケアに集中していただけます。
A. 産後骨盤矯正の初回体験は¥3,000(通常¥11,000)です。継続される場合、産後骨盤ケアコースは1回¥11,000、8回券で1回あたり¥9,000です。その他のコースについては初回カウンセリング時にご案内します。
A. 痛みがない場合でも、姿勢や体型の変化が気になる方、次の妊娠・出産を考えている方には、早めのケアをご提案することがあります。ただし、必要のない方に無理に通院をお勧めすることはありません。まずは今のお身体の状態を一緒に確認しましょう。
A. 骨盤矯正そのもので体重が落ちるとは考えにくいと私は考えています。骨盤の傾きや重心が整うことで腹筋が使いやすくなり、骨盤まわりが引き締まりやすい状態に近づくことは期待できます。体重を落としたい方には、運動なしで食事の中身を変える体質改善ダイエットを別途ご提案しています。
A. LINE、Hot Pepper Beauty、またはお電話(06-4400-9300)からご予約いただけます。LINEでは、産後何ヶ月か・分娩方法・気になる症状などを事前にご相談いただくことも可能です。

産後骨盤矯正・ダイエット専門院doodle 院長 芳賀 大晃(はが だいこう)
大阪ハイテクノロジー専門学校 夜間鍼灸師学科卒業。国家資格 はり師・きゅう師、ダイエットエキスパート、大師流小児はり上級課程修了、産前産後整体mamaluxe認定店。日本国内で赤ちゃん整体を学んだ後、産前産後ケア先進国フランスに渡り、赤ちゃん整体の専門家シャルロット・オーベル氏に直接師事。野村鍼灸整骨院・肩こり専門整体院・骨盤矯正専門院・自律神経専門整体など複数の専門院での臨床経験を経て、赤ちゃんと通える産後骨盤矯正・ダイエット専門院doodleを開院。3人の子どもの父親でもある。
Instagram:https://www.instagram.com/shinmachi_doodle/

産後骨盤矯正 初回体験 ¥3,000(通常¥11,000)
自然分娩・無痛分娩の方は産後1ヶ月から、帝王切開の方は産後2ヶ月からご相談ください。
平日9:30〜15:00は無料託児あり。