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赤ちゃんが寝ないのは「寝かしつけが下手」だからじゃない|大阪・西区の赤ちゃん整体

赤ちゃん整体
赤ちゃんが寝ないのは「寝かしつけが下手」だからじゃない|大阪・西区の赤ちゃん整体

「置くと泣く」「夜中に何度も起きる」
赤ちゃんの眠りのお悩み、ひとりで抱え込まないでください。

大阪市西区・四ツ橋の赤ちゃん整体 doodle は、国家資格の小児はり師がやさしい手技でサポート。
ただいまモニター募集中/初回無料(通常¥5,000)・無料託児あり・ヘルメット療法と併用OK
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「抱っこすると寝るのに、布団に置くと泣く」「夜中に何度も起きる」「寝かしつけに毎晩1時間以上かかる」——。赤ちゃんが寝てくれないと、お母さん・お父さんの心も体もすり減ってしまいますよね。そして多くの方が「自分の寝かしつけが下手なのかな」と、ご自身を責めてしまいます。

でも、赤ちゃんが寝ない理由は、寝かしつけの上手・下手だけではありません。睡眠の仕組みそのものや、赤ちゃんの体の状態が関係していることも少なくないのです。この記事では、国家資格を持つ小児はり師であり、海外の育児・周産期ケアメソッドを扱う「アトリエ・デュ・フチュール・パパ(Atelier du futur papa)」の公式認定パートナー、そして二児の父でもある私(芳賀)が、赤ちゃんの睡眠の仕組みと、「寝ない」の本当の理由、そしてご家庭でできること・整体でお手伝いできることを、できるだけ正直にお話しします。

執筆:産後骨盤矯正・ダイエット専門院 doodle 院長 芳賀 大晃(はり師・きゅう師/大師流小児はり上級課程修了/アトリエ・デュ・フチュール・パパ公式認定パートナー)

目次

  1. 「寝かしつけが下手だから」と自分を責めなくて大丈夫です
  2. そもそも、なぜ赤ちゃんに睡眠が大切なのか
  3. 赤ちゃんの睡眠の仕組みと、月齢別の必要時間
  4. 「ひとりで眠りにつく力」を育てるという視点
  5. それでも寝ない時——体の不快感が眠りを妨げているケース
  6. 「抱っこじゃないと寝ない」の本当の理由
  7. doodleの赤ちゃん整体のアプローチ
  8. 後悔しない院選びの基準
  9. こんな時は小児科の受診も——見極めの目安
  10. doodleに通われているお母さんからのお声
  11. 赤ちゃんの睡眠について、ママ・パパからよくいただく質問
  12. 執筆者情報
  13. ご予約・アクセス

「寝かしつけが下手だから」と自分を責めなくて大丈夫です

最初に、いちばんお伝えしたいことから正直に書きます。赤ちゃんが寝ないのは、お母さん・お父さんの寝かしつけが下手だからではありません。

赤ちゃんの睡眠は、大人とはまったく違う仕組みで動いています。生まれたばかりの赤ちゃんは、長時間まとめて眠るための体の準備がまだ整っていません。さらに、体に少しでも不快感があれば、それだけで眠りに入りにくくなります。つまり「寝ない」の裏には、月齢・睡眠の仕組み・体の状態という、寝かしつけの技術とは別の要因が隠れていることがとても多いのです。

私は鍼灸の国家資格を持ち、大師流小児はりの上級課程を修了したうえで、大阪市西区で赤ちゃんとお母さんのケアに携わっています。そして自分自身、二人の娘の夜泣きに向き合ってきた父親でもあります。だからこそ、「寝てくれない夜」のつらさも、その時に自分を責めてしまう気持ちも、よく分かるつもりです。この記事では、責めるのではなく「仕組みを知って、できることから整えていく」という視点でお話を進めていきます。

芳賀:眠れない夜が続くと、「私のせいかも」と感じてしまうお母さんはとても多いです。でも、まず原因の正体を知ることが、いちばんの近道です。一緒に整理していきましょう。

そもそも、なぜ赤ちゃんに睡眠が大切なのか

「赤ちゃんはよく寝る」とよく言われますが、これは単に体力がないからではありません。赤ちゃんにとって睡眠は、体と脳をつくるための大切な時間だからです。

大人にとっての睡眠が「疲れをとって回復する時間」であるのに対し、赤ちゃんの睡眠にはそれ以上の役割があるとされています。具体的には次のような働きが知られています。

  • 成長ホルモンの分泌:体の成長を促す成長ホルモンは、主に睡眠中に多く分泌されると言われています。
  • 脳の発達と記憶の定着:日中に見たもの・触れたもの・できるようになったことが、眠っている間に脳へ刻まれていくと考えられています。
  • 心の安定:しっかり眠れた赤ちゃんは機嫌がよく、グズりにくくなる傾向があります。

逆に言えば、赤ちゃんがよく眠れる環境を整えることは、その子の成長と発達、そして家族みんなの暮らしやすさに直結します。「ただ寝てほしい」だけでなく、「すこやかに育ってほしいから眠りを大切にしたい」——そう考えると、寝かしつけへの向き合い方も少し変わってくるのではないでしょうか。

赤ちゃんの睡眠の仕組みと、月齢別の必要時間

赤ちゃんの眠りは、大人のように「夜にまとめて深く眠る」形には、まだなっていません。生後まもない時期は、睡眠と空腹が密接につながっていて、おっぱいやミルクのために目を覚まし、また眠る——というサイクルを繰り返します。体に栄養の「貯金」ができてくると、少しずつまとまって眠れるようになっていきます。

赤ちゃんの4つの「眠り・目覚め」の状態

赤ちゃんの様子は、おおまかに次の4つの状態に分けられると言われています。これを知っておくと、「今は無理に起こさないほうがいい時間なんだな」と判断しやすくなります。

  • 静かな眠り:体はほとんど動かず、呼吸も穏やかで規則的。深く眠っている状態です。
  • 動きのある眠り:まぶたの下で眼球が動いたり、体や表情がぴくぴく動いたりします。浅い眠りで、表情が豊かに変わるのが特徴です。
  • 静かな目覚め:機嫌よく周囲をじっと見たり聞いたりしている状態。1歳までは少なめですが、日中にこの時間が全くないのは「眠りが足りていないサイン」とも言われます。
  • ぐずりの目覚め:泣いていたり落ち着かなかったりする状態。これも多すぎる場合は、眠りが足りていない可能性があります。

月齢別・1日の必要睡眠時間の目安

必要な睡眠時間には大きな個人差がありますが、ひとつの目安として次のように言われています。数字に縛られすぎず、お子さまの機嫌や様子と合わせて見てあげてください。

  • 生後0〜2ヶ月ごろ(体重5kg未満):合計でおよそ16〜17時間。一度に眠れるのは1〜3時間ほどで、まだ「貯金」が少ないため細切れになります。
  • 生後3〜8ヶ月ごろ(6〜7kg以上):合計でおよそ16時間。昼と夜の区別がつき始め、まとまって眠れる時間が少しずつ延びていきます。
  • 生後9〜12ヶ月ごろ:合計でおよそ15時間(夜11時間程度+昼寝2回で3.5時間ほど)。夕方の昼寝が少しずつなくなっていく時期です。

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「ひとりで眠りにつく力」を育てるという視点

生後6〜8週ごろ、体重が5kgほどになると、赤ちゃんは夜にまとまって眠るための体の準備が少しずつ整ってきます。ここで知っておきたいのが、「夜まとまって眠るためには、まず自分で眠りに入れることが土台になる」という考え方です。

赤ちゃんの中には、眠りに入る前に少しぐずる子がいます。授乳もおむつ替えも済み、安心できる状態でちゃんと寝かされているのに泣く——そんな時、その小さなぐずりは「眠りに入るための準備」であることがあります。ほんの1分ほどで自分から眠りに落ちていくことも珍しくありません。

もちろん、これは「泣かせて放っておく」という意味ではまったくありません。安全で安心できる状態が大前提です。そのうえで、ほんの少しだけ見守る余白を持つことが、赤ちゃんが「自分で眠る経験」を積むきっかけになることがある、というお話です。逆に、眠りを探している最中に毎回抱き上げてしまうと、赤ちゃんは「抱っこされないと眠れない」ことだけを覚えていってしまう、とも言われています。

どこまで見守り、どこから手を貸すか。これは月齢やその子の気質によって正解が変わります。「うちの子の場合はどうしたら?」と迷ったら、ぜひ一度ご相談ください。私とパパ・ママで一緒に、その子に合ったやり方を探していきましょう。

それでも寝ない時——体の不快感が眠りを妨げているケース

ここからが、赤ちゃん整体の専門家としていちばんお伝えしたい部分です。寝かしつけの工夫をしても、生活リズムを整えても、それでもなかなか眠れない赤ちゃんがいます。そんな時に見落とされがちなのが、「体のどこかに不快感があって、眠りに入れない」という可能性です。

考えてみてください。大人でも、肩や首がガチガチにこっていたり、おなかが張って苦しかったりすると、なかなか寝つけませんよね。赤ちゃんもまったく同じです。むしろ赤ちゃんは「ここが苦しい」と言葉で伝えられない分、その不快感を泣くことや寝ぐずりで表現するしかありません。

具体的には、次のような状態が眠りを妨げている場合があります。

  • 向き癖・反り癖:いつも同じ方向ばかり向く、体を反らせて泣く。首や背中のこわばりが背景にあることがあります。
  • おなかの不快感:げっぷが出にくい、ガスがたまりやすい、吐き戻しが多いなど。消化器の不快感は寝つきにも影響します。
  • 抱っこから降ろすと泣く「背中スイッチ」:体に力が入りやすく、リラックスして眠る姿勢をとりにくいことがあります。

こうした体のこわばりや緊張をやさしくゆるめてあげると、赤ちゃんが落ち着きを取り戻し、結果として眠りやすくなるお子さまもいらっしゃいます。眠りには個人差があり、整体がすべての原因を解決するわけではありませんが、「体の側からできること」があるのは確かです。

「抱っこじゃないと寝ない」の本当の理由

「抱っこしている間はぐっすりなのに、布団に置いたとたん泣く」。これは本当に多くのご家庭で聞くお悩みです。よく「抱き癖がついた」と言われますが、私はそれだけが理由とは考えていません。

抱っこされている時、赤ちゃんの体はほどよく丸まり、包まれて安心できる姿勢になっています。ところが、体にこわばりがあって自分でリラックスした姿勢をつくれない赤ちゃんは、平らな布団に置かれると、その緊張が際立ってしまい、落ち着けずに泣いてしまうことがあります。

つまり「抱っこじゃないと寝ない」の裏側には、「自分の体だけでは、まだリラックスして眠る姿勢をとりにくい」という体の事情が隠れていることがあるのです。体の緊張がやわらいでいくと、布団でも落ち着いて眠れるようになっていくお子さまもいます。「うちの子は甘えん坊だから」と決めつける前に、体の状態という視点も持っていただけたらと思います。

doodleの赤ちゃん整体のアプローチ

大阪市西区・四ツ橋のdoodleでは、赤ちゃんの眠りや向き癖・頭の形のお悩みに対して、次のような考え方でサポートしています。

  1. とにかく「やさしい手技」:ボキボキ鳴らすような施術は一切行いません。手のひらでそっと触れる程度の刺激で、赤ちゃんの体のこわばりをやわらげていきます。施術中に眠ってしまう子も多いです。
  2. 国家資格の小児はり:院長は大師流小児はりの上級課程を修了しています。皮膚をなでるようなごく弱い刺激の伝統的な手法で、赤ちゃんの体への負担を最小限にします。
  3. ヘルメット療法との併用OK:頭の形のためにヘルメット療法を受けている赤ちゃんも、併用していただけます。目的が異なるため両立が可能です。
  4. 30分の施術+10分のセルフケア指導:施術だけで終わらせず、ご家庭での抱っこの仕方・寝かせ方・向き癖対策まで、お父さん・お母さんにお伝えします。
  5. 育児経験のある専属スタッフによる無料託児:お母さまがご自身のケアを受ける間も、赤ちゃんを安心してお預けいただけます(平日9:30〜15:00)。
  6. 「私とパパ・ママで一緒に」という姿勢:赤ちゃんを「治す」のではなく、ご家族と一緒にすこやかな成長を見守るパートナーでありたいと考えています。

芳賀:赤ちゃんの体はとてもデリケートです。だからこそ、強い刺激ではなく、その子の体が本来持っている「ゆるむ力」をそっと引き出すお手伝いを大切にしています。

後悔しない院選びの基準

赤ちゃん整体・小児はりを行う院は増えていますが、選ぶ際に確認していただきたいことが2つあります。これはdoodleに通っていただくかどうかに関わらず、お役立ていただける視点です。

  1. 通う回数・期間の目安を、最初に示してくれるか。「とりあえず通ってください」ではなく、お子さまの状態に応じた見通し(例:向き癖なら4〜8回、左右差が大きいなら8〜12回など)を説明してくれる院は、ゴールを一緒に考えてくれます。
  2. 料金や期間をホームページ・SNSで明確に発信しているか。赤ちゃんに関わることだからこそ、情報がオープンであることは安心の材料になります。

どの院に通っても基本的にやさしいケアは受けられると思いますが、内容の濃さや方針には違いがあります。納得して通える場所を選んでいただくことが、いちばん大切です。

こんな時は小児科の受診も——見極めの目安

赤ちゃん整体は、あくまで体のこわばりや向き癖などにやさしくアプローチするものであり、病気の治療に代わるものではありません。次のような場合は、まずかかりつけの小児科を受診していただくことをおすすめします。

  • 発熱や、いつもと明らかに違う激しい泣き方が続く時
  • 授乳量・体重の増えが思わしくない時
  • 呼吸の様子や顔色が気になる時
  • 吐き戻しが極端に多い、または激しい時
  • 発達の様子で気がかりなことがある時

doodleでも、ご来院の際にはかかりつけの小児科の状況をお伺いしています。医療と上手に役割分担をしながら、赤ちゃんにとっていちばん安心できる形を一緒に考えていきましょう。

doodleに通われているお母さんからのお声

以下は、doodleに赤ちゃんと一緒に通われているお母さまから実際にいただいたお声です(託児・通いやすさ・サポート体制について)。

ママがキレイになる間、息子も楽しい時間を過ごす。doodleがあってくれてよかったです!!!

30代女性 1人目産後5ヶ月

託児も安心して利用でき大満足です!ありがとうございました。

30代女性 3人目産後2ヶ月

いつも丁寧にヒアリングをしてくださり、子育てのアドバイスもくれるので、心も身体も一緒にケアしてくれるステキな場所です!

30代女性 2人目産後3ヶ月

毎回楽しく通えました。子育てでボロボロの身体が、帰りには毎回スッキリ。赤ちゃんと一緒に通える場所があって本当に助かりました。

30代女性 1人目産後2ヶ月

眠れない夜を、ひとりで耐えなくて大丈夫です。
赤ちゃんの「眠れない」の正体を、一緒に見つけにいきませんか。

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赤ちゃんの睡眠について、ママ・パパからよくいただく質問

Q1. 赤ちゃんは何ヶ月から整体(赤ちゃん整体)を受けられますか?

生後まもない時期から受けていただけます。doodleでは赤ちゃんの月齢や体の状態に合わせて、なでる・さする程度のごくやさしい刺激で行いますので、新生児期からでもご相談ください。気になることがあれば、まずはdoodleにひと言ご相談いただくと安心かもしれません。

Q2. 赤ちゃんが寝ないのは体のこわばりが原因のこともありますか?

可能性のひとつとして考えられます。体のどこかに不快感があると、大人でも寝つきが悪くなるのと同じで、赤ちゃんも眠りに入りにくくなることがあります。向き癖や反り癖、おなかの張りなどがやわらぐと、結果として眠りやすくなるお子さまもいらっしゃいます。ただし眠りには個人差があり、整体だけがすべての原因という意味ではありません。

Q3. 施術は痛くないですか?泣きませんか?

ボキボキ鳴らすような施術は一切行いません。手のひらでそっと触れる程度のやさしい手技と小児はりが中心ですので、施術中に眠ってしまう赤ちゃんも多くいらっしゃいます。泣いてしまっても、抱っこやおっぱいで落ち着いていただきながら無理なく進めますのでご安心ください。

Q4. ヘルメット療法中でも赤ちゃん整体は受けられますか?

はい、ヘルメット療法と併用していただけます。ヘルメットは頭の形を整える装具で、doodleの赤ちゃん整体は体の使い方や向き癖にやさしくアプローチするものですので、目的が異なり両立が可能です。現在の状況をお聞かせいただければ、無理のない通い方をご提案します。ですが担当医師からすると、赤ちゃん整体が介入することを快く思わない先生もいらっしゃるかと思います。なので、担当の先生にお聞きするのが無難かもしれません。

Q5. 月齢ごとに必要な睡眠時間の目安はありますか?

あくまで目安ですが、生後0〜2ヶ月で1日およそ16〜17時間、3〜8ヶ月で約16時間、9〜12ヶ月で約15時間(夜11時間程度+昼寝)と言われています。ただし睡眠時間や眠り方には大きな個人差がありますので、数字に縛られすぎず、お子さまの機嫌や発達を目安にしていただくのがおすすめです。

Q6. 抱っこじゃないと寝ません。これは問題でしょうか?

月齢が小さいうちは自然なことなので、過度に心配しなくて大丈夫です。ただ、赤ちゃんが自分で眠りに入る力を少しずつ育てていくことも、長い目で見ると親子双方の負担を軽くしてくれます。体に不快感があって抱っこでしか落ち着けないケースもありますので、続くようでしたら一度ご相談ください。

Q7. 夜泣きにも対応していますか?

夜泣きそのものを止める施術ではありませんが、体のこわばりや消化器の不快感など、眠りを妨げている可能性のある要素をやわらげるお手伝いをしています。生活リズムや寝かしつけのご相談にも、私とパパ・ママで一緒に取り組ませていただきます。

Q8. 何回くらい通えばいいですか?

お子さまの状態によって異なりますが、目安として向き癖・頭の形が気になるケースでは4〜8回、左右差が大きいケースでは8〜12回ほどを想定しています。初回に赤ちゃんの状態を見せていただいたうえで、無理のない通い方を一緒に決めていきますので、最初から長く縛られることはありません。

Q9. ママの施術中、赤ちゃんはどうしていればいいですか?

doodleには育児経験のある専属スタッフによる無料託児があります(平日9:30〜15:00)。赤ちゃんをお預かりしてベビーマッサージや遊びでお過ごしいただく間、お母さまはご自身のケアに専念していただけます。赤ちゃんと一緒に来院いただける環境です。

Q10. 料金はいくらですか?初回無料と聞きましたが本当ですか?

赤ちゃん整体は通常1回¥11,000ですが、現在モニター募集中につき初回無料(通常¥5,000)でお受けいただけます。施術前後の頭の写真をSNS掲載用にご協力いただく形ですが、お顔は出しません。まずは赤ちゃんの状態を見せていただいてから、続ける・続けないも含めてご相談ください。

執筆者情報

芳賀 大晃(はが だいこう)

産後骨盤矯正・ダイエット専門院 doodle 院長

保有資格・認定:
・国家資格 はり師
・国家資格 きゅう師
・大師流小児はり上級課程修了
・アトリエ・デュ・フチュール・パパ(Atelier du futur papa)公式認定パートナー
・ダイエットエキスパート

経歴:
大阪ハイテクノロジー専門学校 夜間鍼灸師学科卒業、鍼灸整骨院、肩こり専門整体院、骨盤矯正専門院、自律神経専門整体など複数の専門院での臨床経験を経て、赤ちゃんと一緒に通える産後骨盤矯正・ダイエット専門院 doodle を開院。二人の娘を持つ父親でもあり、自身の育児経験も踏まえながら、赤ちゃんとお母さん・お父さんのケアに取り組んでいます。また、海外の育児・周産期ケアの知見を扱う「アトリエ・デュ・フチュール・パパ(Atelier du futur papa)」の公式認定パートナーとして学びを続け、その知見を日々の施術とご家庭でのケアのご提案に活かしています。

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院名産後骨盤矯正・ダイエット専門院 doodle(ドゥードル)
住所大阪府大阪市西区新町1-8-24 FM Yotsubashi BLDG 5B
最寄駅四ツ橋駅 徒歩4分/心斎橋駅 徒歩6分
電話06-4400-9300
営業時間平日 9:30〜20:00/水曜土曜 9:30〜15:00(日祝休診)
無料託児平日 9:30〜15:00(育児経験のある専属スタッフ)

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